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広告の裏にでも書くようなことを書くブログですね。

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近所には、秩父札所16番の西光寺と言う寺があります。用事があって郵便局に行く途中、ここの門を見ると、なにやらピンクの花が!?。
西光寺の門構え。手前に枝垂桜が!!。

よく見ると、おお、しだれ桜!。好きなんですよ、コレ。実家の近所(といっても、1kmはあるかな?)に、しだれ桜で有名な清雲寺と言う寺があって、時期になると見に行くのですが、今年は、近所で一足先にしだれ桜を堪能してしまいました。
そういえば、京都の円山公園の有名なしだれ桜も見に行って、乱痴気騒ぎをしたな....。
というわけで、画像をどうぞ。
結構由緒正しい寺です。門の前にあるしだれ桜
庭のしだれ桜さくら~のあ~めが~ふる
しだれ桜って優美なので、ソメイヨシノや山桜よりすきかも。近くで激写!?

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なにげなくYahoo!なんぞ見ていたが、
WBC帰国2日後、巨人上原人身事故!
すでに、巨人の今年の開幕投手に内定している上原。
「清掃車が発進したと思い込み、自分も発進してしまった。」
とか。
おい、時差ぼけかよ!。
幸い、そうたいした事はなかったみたいだし、本人が警察に出向き、保険会社にも連絡していたということである。

だが、前にも、上原、人身事故起こしてないか?。
こんなことでは、さすがの原監督も気が気ではない。巨人の中では、数少ない、勝ち星を計算できるピッチャーなのだから。
他のドライバーやライダーにも累がおよぼさないように、彼に運転手を雇うか、させた方がいいよな。


 NEXの試飲缶。販売用は、コカコーラ的なペットボトルになってます。

実は、明日発売のペプシ・NEXをすでに飲んでしまった。
それというのも、今日、サントリー(ペプシの販売元)の営業が来て、試飲缶をくれたからだ。でなければ、缶コーヒーマニアな私が、そもそもペプシは飲まない。
この商品は、ダイエット・ペプシ・ツイストの後継で、こちらもカロリー・ゼロをうたっている。だが、レモン風味を強調はしていない。むしろ、スッキリ感をうたっている。
で、飲んでみたが、コカ・コーラと比べると、炭酸のキメが細かく飲みやすい。というか、ペプシは元々そんな印象。だが、ダイエットペプシ・ツイストの後継ということで、やっぱり強調しなくても、軽くレモン風味が口に残る。まあコカ・コーラとの差別と言う面では、いい感じです。カロリーを気にする方もそうでない方もどうぞ。
ところで、どういうわけか、ペプシ・ツイストはそのまま残るみたい。どうせなら、こっちも変えればよかった。



もう旧聞に属する話となってしまった。結果は、皆さんご存知であろう。勝ったのは、アメリカの新鋭、キミー・マイズナー。SP3位だったが、フリーで、2位の村主を10点も上回る鮮やかな逆転劇だった。SP2位の村主章枝はフリーでも2位。表現力は高評価だったが、細かいミスが響いた感じ。SP1位のサーシャ・コーエンは、後半のトリプル・フリップで転倒などミスが目立ち、3位。SP4位の中野友加里は、5位。恩田美栄は11位。
またしても、コーエン、フリーをまともに終えることが出来なかった。今回は、結構落ち着いて見えたが、微妙に動きが鈍い。最初のジャンプは何とかしのいだが、着氷が危うい。さすがに、スパイラル・シークウェンスなどのジャンプ以外は、しなやかに決めてきたが、SPの時のようなキレがない。案の定、後半のトリプル・フリップ両足着氷、その後のトリプル・サルコウで転倒。トリノの二の舞を演じてしまった。衣装も曲も同じ。嫌な予感がしたのだが。
対する、キミー・マイズナーは、完璧。ジャンプの精度も、スピンもスパイラルも実にシャープ。難度も高い。彼女の演技を見ると、改めて、フィギュアスケートは、”競技”であることを思い出させる。表現力もいいがね。彼女の演技が終わった時、思わず、
「凄い!」
と声をあげてしまった。今後の可能性と言う面では、コーエンに代わって、アメリカのエースになりうると思う。こうも不安定だと、コーエンは今後、それ以上上に行くことはないかも知れない。
村主は、細かいミスはあったが、オリンピック以上に情感のこもった演技を見せてくれた。怪我からの復帰後の彼女の演技には、気迫と情熱がこもっている。
中野は、まさに”妖精”のように可憐で軽やかな演技。出場前、表情は硬かったが、滑っていくにつれて笑顔も出てきた。全ての動きが流れるよう。得意のスピンは、非常に美しかった。前日のようなキレはなかったが、いい演技だったと思う。安心して見ていられた。今後の演技も期待したい。
恩田は、やっぱり準備が足りなかった。多分、引退などせずに、捲土重来してくると思う。
スルツカヤも、荒川も出てないけど、面白かった。

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昨夜、カルガリーの女子フィギュアスケート世界選手権のショートプログラムがあった。男子は、すでに終了。織田がSPまで2位につけたのに、また、規定外のジャンプを入れてしまい4位に終わったことは、報道されている。トリノの高橋もアレだが、織田も大事なところでついついやらかしてしまう。とはいっても、次のオリンピックの出場枠2をとれたのは大きい。
さて、女子である。正直な話、注目度は昔から圧倒的に女子。まあ日本では、トリノ五輪選考の頃からやけに白熱していたので、TV中継は、フジTVがゴールデンにやるわけだよ。絶対視聴率取れるわ。
で、まあ結果からいうと、サーシャ・コーエンの演技のレベルは、異常だわ。当然のごとくSP1位。ミスも、最初のジャンプで軽く両足で着氷しただけ。そんなことも問題にならないくらいにスピーディかつしなやかな演技。体操選手出身だけあって、スパイラルもスピンもジャンプも難度も高くかつ実に滑らか。予選5位スタートなのに、2位の村主に約4点の差をつけてのトップ。この人はフリーが問題(トリノでの失敗は記憶に新しい)なのだが、1ミスくらいでは、簡単に取り返せそうなので、本命でしょうね。もっとも、それ以上やらかしてしまうので、いつも銀メダルなのだが。
村主は、序盤の3回転ジャンプの着氷に失敗したものの、あとはノーミスだけじゃなく、スピードにのり、非常に情熱的な演技。得意のスピンは、本当に素晴らしい。
だが、私がイイと思ったのは、4位の中野友加里。去年の全日本選手権の時よりも、スピードに乗ったキレのあるいい演技。どの技もキレていたが、ジャンプの着氷は、コーエンの次に美しく決まっていた。まるで黒猫のように、敏捷でしなやか、かつ、隙あらば爪で攻撃といった感じ。プログラムの点が辛くて4位になったが、自己最高得点は上出来。明日も見たいと思わせる演技だった。
失礼なことに、恩田美栄を忘れていた。TVスタジオにいる、荒川静香の代わりに急遽出場したわりには、いい演技だったが。だが、中野、村主を見た後に振り返ると、ちょっとドタバタした感じがあった。点数にも出ちゃった感じ。妻は、
「恩田太った......?。」
まあ今回は仕方ない。荒川がドタキャンしちゃったのだから。もっとも、あれだけ出ずっぱりだと、世界選手権なんか出られないよな...。すでに金メダル頂いちゃったし。
というわけで、明日が楽しみだ。

こっちは、3月19日と22日のミューズパークの梅園です。今年は、梅の開花がやけに遅く、まだ5~6分咲き(満開のものもありますが)。もしかすると、満開の前に梅園にある山桜が咲きだすかもしれません。今年は、桜が大分早い開花予想のため。今年の冬の寒さは異常だったとしか思えません。
そんななか、こうして梅の花が盛りを迎えると、春が来たなと思い、結構うれしいものです。

3月19日
入り口付近の白加賀が満開。入り口付近はかなり咲いてました。白加賀、野梅
山里にも春が来た!?。実は、上のほうは、冷たい風が.....。多分”小梅”。梅園の一番高いところは、満開。
豊後梅。ピンクが可憐な花です。ようやく咲き始めました。同じく豊後梅。
サンシュユです。中国原産の木で、蝋梅のように黄色い花をつけます。下から狙ったもの。青い空に良く映えます。

22日へ続く

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3月13日から、義母が眼病で、2~3日埼玉医大に入院することになり、車で送った後、近かったので、越生梅林に行ってきました。この頃は、まだ5分咲き位。多分、今が見ごろではないでしょうか。で、まあこんな感じ。
入り口付近はかなり咲いてました。なにやら線路が引かれておりますが....。
これです。9600型を細部まで模した、ミニSLです。さっきの線路を利用して運行しております。写真がうまく撮れなかったのですが、石炭(!)が燃料の本格的SLなので、計器類も伊達ではありません。
こんな感じで運行します。もっと梅が咲いていたら....。20060324024053.jpg

ミニSLですが、実際に石炭を使い、煙はきながら運行します。結構驚きました。

~攻撃708(飛行隊)の連中が出撃準備中、宇佐基地で空襲にあって、壊滅した時に、俺たちの運命も決まったのだろう。いや、この飛行隊が開隊したときから、本当は決まっていた。~




昨夜、どうにも眠れなかった。あと数時間後には、俺はこの世にはいないだろう。
ただでさえ鈍重な一式陸攻に、あんな飛行機の成れの果てみたいなもん
を載せて昼間出撃なんざ、グラマンに食われるだけさ。アレは、最近じゃ、夜間にしか作戦できないのに。
本部は、100機の掩護機を出すといったが、最近の戦闘機隊の練度じゃどうかな?。その掩護機も先日の空襲の迎撃で、かなり損耗しているって話だ。
なのに、あのオッチョコチョイ、無理な作戦を引き受けてきやがって.....。
もっとも、その無理な作戦のために、去年の十月から訓練してきたんだけどよ。燃料も不足してっから、満足に編隊訓練や、掩護機との連携訓練さえできなかった。
でもよ、しかたねえのかな。あいつも俺も軍隊だ。命令にゃさからえない。迷惑千万だが、やっぱり飛ぶしかないんだよな。
昨日、桜花隊の若いのに、
「クソの役にもたたねえ特攻なんか、ぶっ潰せ!。」
なんていってみたが、あいつの階級じゃどうにもなるわけねえよな。どの道、アイツも死ぬんだ。

兄貴は、国の柱石たろうと決起し、国賊となって死んでいった。
俺は、なんとか”英雄”ってものには、なれそうだ。まあ、いくら”英雄”でも、死んじまっちゃあオシマイさね。
オヤジも迷惑だったろう。兄貴は国賊、俺は特攻で死んじゃあよ。
妻やボーにもすまないことになった。俺がこんな商売やっているから、満足に一緒にいてやることもできなかった。



「隊長、出撃時間です。」

従卒が呼びに来た。

さあ、いっちょやってやるか........。無理な作戦でも、意味もない死に方だけはしないようにな。で、ないと、死んでいく俺の部下にも申し訳がたたねえ。

俺は、隊長室を後にした。










昨日、あった出来事。
WBC日本優勝!!
「アンフェア」が最終回!!
以上

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ケケ・ロズベルクは、1978年、あちらこちらからスポンサーやら伝をたどり、やっとのことで、F1にたどり着いた。香港の富豪がオーナーの、競争力は高くないが新興チーム。さあ、どうしたもんか?と思っていたら、その年チャンピオンをとる、ロータスのマリオ・アンドレッティが目の前に現れた。そして、緊張気味の彼に言った。
「F1進出おめでとう。健闘を祈る.....ところで、ここでは、今までと、ちょっと違うことをするんだ(つまり、前だけ見て走るな)。慎重に、注意深く...(ミラーを見ろ)。」
これは、新人のケケに対するやんわりとした警告だった。邪魔するなと...。だが、新人の彼は、慎重に、注意深くキャリアを積み、1982年のシーズンの終わりには、ウィリアムズでチャンピオンを取った。

いよいよ、2006年度のF1GPが開幕する。昨日3月10日フリー走行、昨日予選が行われ、ポールは、フェラーリのミハエル・シューマッハ。キタよ御大が。さすがに、”チーム・シューマッハ”昨年の轍は踏まない。2番手にもフェラーリのフェリペ・マッサ。確か以前、ミナルディにいたよなこの人。彼にとっても大チャンス。健闘を祈りたい。
3番手には、ホンダのジェイソン・バトン。”F1のホンダ”、体制を強化して、今年は勝ちたいですよね。ちなみに、新加入のバリチェロは6番手。チャンピオン、フェルナンド・アロンソは、4番手。
そして......あの、スーパーアグリF1は、予想とは違い、20位に佐藤琢磨、さらに3秒遅れで井出有冶。最下位ではない!!。それはなぜか?。キミ・ライコネンがクラッシュしてタイム無しに終わったからさ。ライコネン曰く、「エンジンパワーが足りない!」ということで、不安が残るマクラーレン・メルセデス。さてどうなることか。新加入のスーパーアグリF1の二人は、まずは完走できるといいな。特に井出有冶は。なんせ、先月、ようやくシェイクダウンが終わったばかり。スポンサーも、サマンサ・タバサ以外、大きいものはホンダぐらい。当面の資金繰りは何とかなっているのだろうが、早急に探さないと、鈴木氏が在籍していたラルースのようになりかねない。ただ、バックにホンダがついているのは、心強い。あの時は、エンジンもブライアン・ハート・チューンのコスワースDFRだったからな......。心のそこから、健闘を祈る。
ところで、私が密かに注目したいのが、ウィリアムズ・コスワース。驚いたことに、予選7番手に、マーク・ウェーバー、12番手に、前述のケケ・ロズベルクの息子、ニコ・ロズベルクが入っている。「F1グランプリ特集」などでは、結構ヤバめの評価だったが、この位置につけている。1988年の開幕戦で、ホンダエンジンを失ったものの、V8のJUDDエンジンでマンセルが予選2番手につけた事を思い出させる結果に。今年は、BMWエンジンを失い、コスワースエンジンになったが、さすがにコスワース。お家芸のV8で復活か?。
また、二コ・ロズベルク。若干20歳。親の7光どころか、F1のすぐ下のカテゴリー、GP2を制してのステップアップ。JJ・レート、ミカ・ハッキネン、キミ・ライコネンを発掘、サポートしてきた、名伯楽にして、父ケケ・ロズベルクの最終兵器、二コ。かつて父が苦闘の末に歩んだ道を息子も歩き始める。再び、ウィリアムズとともに....。
何はともあれ、全チームに、Cool running!。

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2日前になりますが、夕方子供をつれてミューズパークに散歩しに行ったのですが、いつも行くところではなく、梅園で散歩することに。
今年は、例年にない寒さのせいか、梅の開花が遅れてます。昨年、ほぼ同じ時期に画像を撮っているのですが、昨年と比べても非常に遅いです。では、現在の状況を。
寒紅梅。向こうにアクセラが見えます。紅千鳥です。野梅かな?。
白加賀です。これが一番咲いているほう。白加賀UP。輪違い(おもいのまま)は、まだつぼみ。
青軸なんかいつ咲くんだ?。豊後梅もまだ先。

このような状況で、あさってここで、”梅祭り”があるそうです。大丈夫かな?。

こんなんで、元気になるもんかね。

先月、うちの店に、この商品の企画表が来たとき、
「一体、コレ何よ!?。しかも、なんだこの値づけ、高いよコレ。」
と思っていたのですが。どうやら、ゲームの中の価格と現実の価格をあわせたものとか聞く。また、限定のボトルのやつまである。
「アホな.......。」
しかも、中身がなんだかよく分からない。一体なんだろうか.....。
というわけで、よく分からないまま、販売を開始したのですが、まず、高価な限定品から売れていく。どうも、瓶が特別なものみたいで、片っ端からなくなってしまった。
Yahoo!ショッピングなどでも、品切れ続出。みんな、ゲームと現実を混同しているのか?。現実は、ゲームじゃないぞ!!


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最近チョイはまり気味な「アンフェア」。ますます訳がわからなくなってきた。先が見えない面白さに、毎週ドキドキしているのだが、色々なものが絡まりあって、実に複雑。篠原涼子って、結構男っぽくてイイねとか寝ぼけたこと言っているわけにもいかない。
で、かの御仁が、結構面白い推理をされておられる。
わたしは、推理小説自体あんまり興味がなかったので、たいした事もできないというか、登場人物も少々うろ覚え。ちょっと勉強しようか。原作を買って。

最近、ちょっと面白い話を聞いた。海外で傭兵をやっている高部正樹氏の本を読んだのだが、傭兵というのは、日々戦闘などで、”死”に直面している割には、”死”そのものについては、あんまり関心がなく、むしろ、ソレに至るまでの、”痛み”に関心が高いとの事。
傭兵は、基本的に国や組織から雇われて戦うのであるが、戦闘は、常に”痛み”がつきものだと思う。それも、銃弾が体に当たったり、砲弾の破片で手や足を切られたり、地雷を踏んで、足を吹き飛ばされたり....と、想像するだけで、寒気がするものである。そういうものがつき物の傭兵なのに、なんで!?。と思ってしまう。だが、”死”というのは、どういうものかは実際良く分からないが、”痛み”は現実である。例えば、誤って包丁で指を切ったとする。”とすると、"痛い”と言う感情が出てくる。程度の差はあれ、誰もが持つ感情である。
だが、自分はさておき、他人に対してはどうだろう。案外分かりづらいものである。それは、”他者”の痛みであって、自分は現実的には、”痛くない”からである。
特に、子供を育てていくにあたっては、"痛み”の認識は、結構重要な気がする。幼児だと、まだ、自分の考えがうまく言葉で伝えられないという”痛み”がある。それが、病気や怪我に関するものだと、理解するのが、実に難しい時もある。だからこそ、日々、”他者の痛み”に思いをめぐらす必要がある。そういった痛みを完全とはいえないまでも、理解し合おうという心が、お互いの理解を深めるのである。

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♪クソッタレのヤツのために~.......だったっけか?。
それはさておき。育児ネタ久しぶりです。書こうと思っても、うっかり別のことや、子供と寝てしまう毎日。ちょっと育児疲れか?。
ところで、ボンの最近の楽しみは、歌を聴くこと。幼児に歌というと、童謡やアニメの歌が一般的だと思う。
だが、うちのボンが好きな曲は、”マイ・ヤヒー”とか、コブクロの”桜”、大塚愛の”さくらんぼ”などのJ-POP系ばかり。毎日ケータイの着うたフルで聴きまくってます。今はまっているのが、BOAの”Everlasting”。お気に入りの様子で、エンドレスで状態。
また、移動中の車内でも、聴いた曲は、そのまま歌いだす。言葉は正確に覚えられなくても、メロディはきちんと押さえる。
すごい影響力なんだと、ついつい感動してしまう。
そうそう、そのうちSLAYERとか聴かせて、メタル野朗にでもしようか。060217_1447~01.jpg



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