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広告の裏にでも書くようなことを書くブログですね。

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あ~い わな びーい あーなーきー いん ざ ゆーけー



「パンツぱんくろう」と聞いて、ついつい、「パンクぱんくろう」だと勘違いしてしまったよ。未来ある子供達への絵本なのに、ついついノー・フューチャーな事を想像してしまった。嗚呼.........。
 

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米国産の牛肉、再び輸入禁止。危険部位混入。裕木奈江のネタより、よっぽど、こちらのほうが痛い。日本の市場を舐めてないか?。
アメリカ人の大半は、狂牛病に関して、あんまり問題にしていない。
”もし、狂牛病になったら、そりゃ運が悪いんだろ!?”
とか逝っている香具師が大半(確か、探偵ファイルの記事だったかな?)
そんな奴らが加工しているのだから、まあ、こんなこともあるかな?。うちの会社は、輸入開始当初より静眼していたが、これにより、店頭に米国産牛肉が並ぶのは、相当先だろうな。

裕木奈江が、ギリシャに1年間国費留学されていたそうな。
だが、Yahoo!の記事は、”新進芸術家でもないものが、国民の血税を使って、何しに逝っていやがんだ?。”と言う論調。
いくら、かつて”女性に嫌われやすい役”をやっていたり、多少の問題を起こしていたといっても、そんな事が話題になっていたのは、10年以上も昔の話。別に、犯罪者として、収監されたわけでもない。
第一、血税を使って留学というが、芸能人が、1年間表舞台から姿を消すというのは、結構なリスクなんではないか?。特に、今だにこういう論調でかかれたりする方である。今後、どういう風に生かされているのか、見てみたいものであるな。

「今、私の子供が死んだ。毛布に包まって、眠るように息を引き取った.......。電気も止められて、ガスも止められ、二人とも何日も食事をしていなかったので、衰弱が酷く、餓死させてしまった......。ごめんね.......。
お金もなければ、動く気力さえない、涙すらも......。私も、この子と同じように死んでいくのだろう。誰にも見取られず、誰からも忘れられて......。」

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ボンは、車関係の本はなんでも好きなのだが、基本的に子供が読むような”絵本”的なものは読まないというか、見ない。”J’sTipo”や”Carトップ”といったものばかり。お気に入りは、アルファロメオが表紙の、”Auto Jumble”だったりする。
ところで、最近、ボンの車の好みが分かったのだが、親(というか妻だな)の好みとは正反対で、派手な色で、エアロ、ステッカーを貼り、シャコタンかつ、うるさいマフラーをつけた車であった。
というのも、先日、ボンを連れて本屋に行ったところ、”Dressup Car Magazine”に釘付け。
表紙がアレなんで、ちょっと(というか大分)大人向けかなと思ったので、
「これは、遼ちゃんの読む本じゃないよ。」
と諭すと、
「これじゃなきゃ、ダメなの~。」
とか抜かしている。
あーだこーだやっていると、大騒ぎになったため、結局買う羽目に。
で、うちに帰って私が、チラと見ると、
「見させないの~。」
とか言って、本を取り上げようとする始末。そのくせ、広告や写真を見ては、
「コレなに?」
と質問攻め。こんなうちから、勉強熱心です。まだ、おしっこも満足に教えられないのに。先が思いやられる......。

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新作ドラマの感想。
「N’sあおい」
石原さとみのナースコスって、超カワイイ
「白夜行」
綾瀬はるかって、デカイね。

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何気なくアクセス解析を見ているのだが、サーチワードを解析すると、結構おかしな検索をかけた結果、訪れた御仁が居られる。
愛車のアクセラ関連は、まあいい。「イチロー 演技」というのもいい。だが、
「浅田真央 浣腸」
ってなんだ?。
私には、さっぱり意味が分からない。

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ボンには、ダメなTVと好きなTVの基準というものがある。最近、おかしなことを発見した。
先日、TVでやった稲垣吾郎主演の「女王蜂」というサスペンスものを覚えておられるだろうか?。CMを見ただけで、ヒロインの栗山千明の凄絶なまでの美しさと映像の不気味さに戦慄させられたのだが、本放映の日、ボンは、TVで一目、栗山千明の不気味なアップを見た瞬間に、

「コレでなきゃイヤだ!。」
と大騒ぎ。
はあ~?。あの、古畑任三郎でもだめだったじゃん。
「でも、これ、怖いやつだよ?。古畑任三郎だめだったじゃん。チャンネルかえようね。」
と変えようとすると、
「ダメなの、コレがいいの。」
と頑なに拒む。その後は、TVに釘付け。じっと凝視。不思議に思ったのだが、理由が分かってきた。
何のことはない。自分の好みの女性がでていれば、それでOKだったのだ。
ああ、将来が.....。


仕事に追われていくうちに、時がめまぐるしく経っていく。おかげで、書き込もうと思った事が旧聞になってしまうことになってしまう。
先日、成人の日だったわけだが、私の勤め先でも、1人新成人となった娘がおり、晴れ着を見せびらかしに会社に来ておった。ああいうものは、着る人間によっては、オトナっぽくも、七五三にもなるといったところだが、どうやら、この娘、晴れ着よりメイド服のほうが似合いそうなロリ娘なので、そのまま七五三になってしまった。
ところで、そんな事を書き込んでいる私自身は、どうだったかと思うと、実は、成人式に出ていないのである。実際、当時住んでいた横須賀でも通知が来なかったし、通知の来た、故郷にそのためだけに帰るのは、面倒なことだった。別に、中学時代の連中に会いたいとも思わなかったし。また、単に年取っただけで、まだまだ”成人した”とも思えなかった。まあ酒は飲みに行ってはいたがね。そんなもの出たところで、何も変わらないのは、毎年、各地の成人式で問題がおきている事を考えると、うなづける。もちろん、「大人になった実感を感じる。」
と言う声も多い。とは言っても、遊園地で成人式をやると言うのは、如何なものだろうか.....。”成人”なのに、”子供扱い”ではないのか?。浦安市と豊島区。新聞にのった写真を見るとなおさらそう思う。
私が、なんとなく、
「ああ、大人になったな.......。」
と少しでも思うようになったのは、妻と結婚した時だ。さらに、自分の息子が生まれて、育児をするようになり、息子とともに、日々成長する自分を感じる。やはり、自分で所帯もつと、自然に、考え方も大人になっていくのだろう。
件の彼女にも、いずれは、そんな時がくるのだろう。日々成長していってもらいたいものである。


ボンは、アクセラより、インプレッサが好きみたいで、持っているおもちゃは、インプレッサのものが多い。
そのくせ、きちんとインプレッサのことをうまく言えず、
インプレスタと言っている。
つい先日、知人からあの、トミカの”トミカ・リミテッド”のGDインプレッサのSTiとラリー北海道仕様のセットをXmasプレゼントをゲット。
その他にも、GCのWRカー仕様(カンクネン!!)注:トミカではない。。トミカのGDインプレッサとか持ってたりする。
雑誌でも、インプレッサStiを見ると、
「パパ、コレ乗って!。」
と騒ぐ。とはいっても、資金の面からも、買い替えなど夢のまた夢。というか、そこまでの車はいらない。
もっとも、ボンは元々青い車が好きなので、イメージカラーが”WRブルー”のインプレッサがすきなのだろう。
まあ、そういった車は、
「大人になってから、自分で買え。」と、常に言い聞かせている。


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1992年8月、ドニントンパークの”Monsters of rock”は、宴もたけなわ。舞台では、ヘッドライナーのIron Maidenがセット最後の曲をプレイしようとしている。観客は、ソレまでの数々のバンドの熱演を思い返しながら、期待をこめた熱気を舞台にぶつける。
そして、それらが、頂点に達したところで、Vo.のブルース・ディッキンソンが、最後の曲をコールした。
「フィア・オブ・ザ・ダーク!!......。」


長い前置きスマンです。それというのも、ボンは、暗いところだけでなく、TVで真っ暗なシーンとかが、どうしてもダメだと言うことがわかったからである。なんという腰抜けぶりだ.....。
まさに、「フィア・オブ・ザ・ダーク!!。」
昨日、あのイチローが出るということで、「古畑任三郎」を見ようとしたところ、オープニングで、真っ暗なバックに”古畑任三郎”のモノローグが始まると、ソレを見たボンが、
「ああ、コワイ、コワイ、消してよー。」
と大騒ぎ。その後も暗い場面が続いたので、泣き喚き、走り回り、収集がつかない状態。実は、昨日も藤原竜也が出演した「古畑任三郎」を見たときも、最初そんな感じだったのに、結局は怖いながら、最後までしっかり見ていたりしたので、平気だろう....と思ったのですが。
どうにもその怖がり方は尋常ではない。本気でおびえている。
妻は、のんきに、
「大丈夫よ。昨日もそうだったんだから......。」
とのたまったが、さすがに、TVを消してしまった。残念ながら.....。
それでも、妻も「古畑任三郎」が見たいのか、TV点けろと促す。その後は、「イチローは野球選手なんだよ~」とか、飲み物を与えて、必死になだめると、
「もう寝る!!。」
とボンがコタツにもぐって寝てしまった。とはいっても、やっぱりTVをチラチラと見ているのだが.....。
おかげで、なんとか最後まで見られたということである。
あ、そうそう、イチロー結構良かったですよ。演技とかいうより、その存在感は、さすがに違う。ストーリーはアレですがね。


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